30代夫婦とハスキー犬の暮らし@2022年1月2週目

こんにちはー!

30代夫のRay(レイ)です。

このハスキー犬と暮らす共働き夫婦のブログ

「ハスキー犬のいる暮らし@ヴィヴィアン」

に足を運んで頂き、ありがとうございます。

私たちのブログは、

シベリアンハスキーと暮らす30代共働き夫婦の雑記ブログです。

このブログでは日々の 「ハスキー犬のいる暮らし」の様子の他にも、

  • シベリアンハスキーを迎えたい方への情報
  • 飼い主向けの「犬の健康」・「犬の商品」情報
  • モフモフに癒されたい方向けの画像多めの記事

について記事にしています。

ブログの方は毎日更新しています!

さて、恒例となっている月曜日は

「30代夫婦とハスキー犬の暮らしの1週間を紹介していくコーナー」

2022年1月の2週目(2022年1月3日~2022年1月9日)を振り返ります。

巷では新型コロナウイルスのオミクロン株が流行して、GoToキャンペーン延期が決定。

自由に旅行に行ける日はいつになることやら……

それでも、1日を大切に楽しく生きましょう!

では、先週の月曜日から参りましょう!

1月3日:正月休みが終わる月曜日

正月の日程
  • 30日:仕事
  • 31日:大掃除
  • 1日:妻の実家
  • 2日:夫の実家
  • 3日:……。

年末年始はゆっくりできなかったので、最終日くらいはゆっくりしたいと思い、ゴロゴロして過ごしました。

夕食も作る気になれず、近所のラーメン屋さんへ。

ヴィヴィアン

ボクのは必ず作ってくれるよ!

(グリルチキンと蒸し野菜)

「正月料理ばかり」+「散歩で身体が冷えた」ので、ラーメン屋さんに行きました。

昔ながらのラーメン、美味しかったなぁ~

正月休み最終日は、何もせずにぐーたら過ごしたため、愛犬の写真はありません。

1月4日:夫が好き?なハスキー犬の火曜日

夫を玄関先で見送り、寝室に戻ってきたハスキー犬と妻。

二度寝するのが、二人の楽しみ。

ヴィヴィアンは決まって夫のベッドの枕を使って寝ます。

ヴィヴィアン

二度寝の定位置はここさ!

妻の場所も空いているのですが、決まって夫の方を使用して寝ています。

妻に気を遣っているのか

夫がいなくなって寂しいのか

後者だと嬉しいな

犬と話せたらいいなぁーと思う夫なのでした。

1月5日:白菜をイタズラした水曜日

昼休み、妻が職場から帰って来ると……

祖母に貰った白菜をイタズラしたシベリアンハスキーが迎えてくれました。

ヴィヴィー!!(激怒)

視線を反らし、ちょっとだけ反省の色を見せるヴィヴィアン。

しかし、妻の帰りが嬉しくて尻尾を振っていました(笑)

この日の昼休みはハスキー犬がイタズラした白菜の片付けで終わった妻なのでした。

1月6日:1月の陽気にウトウトする木曜日

この日は久しぶりに気温が上がり、部屋の中にも暖かな日差しが差し込んでいました。

そんな日差しを浴びて眠くなっているヴィヴィアン

冬の暖かな日差しで眠くなるのは人間も犬も同じようです。

クッションを枕代わりに、つかの間のお昼寝タイム。

これがまた気持ちいいんですよね……!

今日も穏やかな1日を過ごしたハスキー犬なのでした。

1月7日:七草がゆを食べる犬な金曜日

1月7日は春の七草を入れて七草粥を作りました。

我が家は前日に残った雑穀米に七草を入れて完成。

とっても楽ちんな夕飯!

もちろん、ハスキー犬の分も用意してあります。

塩は入れずに作り、夫婦用の七草粥にのみ塩を入れてます。

通常の夕食を食べ終えてからの~〆の七草粥

ものすごい勢いで食べていきます。

肉は入っていませんが、穀物好きなのでぺろりと完食してしまいました。

胃腸休まってる❓

お代わり!!

食べ終えたらすぐにお代わりを要求したヴィヴィアンなのでした。

1月8日:妻の抱き枕になるハスキー犬な土曜日

夫婦揃って仕事だった土曜日。

仕事で疲れ切った妻は、近くで寝ていたシベリアンハスキーを捕まえて癒してもらおうとしました。

近くに引き寄せられたヴィヴィアン

ヴィヴィアン

しょうがないな~

しばらく、妻の抱き枕となってあげたハスキー犬。

いつもは逃げてしまうのですが、この日ばかりは妻にサービスしてあげたようです。

目覚めた時にテンションが高かった妻なのでした。

ありがとう!ヴィヴィアン!

1月9日:好天に恵まれた日曜日

雲一つないきれいな青空が広がっていた日曜日。

高速道路の那須高原SA(下り)に立ち寄って散歩をしてきました。

この日は小型犬も多かったので、ドッグランには入らずに周囲を散策。

気持ちがいい陽気だったので、ドッグランは賑わっていました。

ヴィヴィアンはドッグランよりも散歩好き。

ドッグランに入れなかったのは少し残念ですが、散策を楽しみました。

散策するには十分な広さがあります。

ヴィヴィアンも満足そうでした。

▽東北地方への旅行の際は寄っておきたい!那須高原SA(下り)▽

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